2017年11月1日より、外国人観光客の観光消費を分散化させるIoT実証サービス「KoI(こい)サービス」を開始します。

2017年11月1日(水)より、スマートフォンアプリとビーコン発信器(IoT)を使って、外国人観光客にまだまだ知られていない魅力ある地元の飲食店や体験施設、伝統工芸品店、商店街などの情報を自動配信し誘客するサービス「KoI(こい)サービス」の実証を開始します。

外国人観光客の観光目的や出身、性別、年代などに合った店舗を紹介する事で観光客満足度をより高めてもらうとともに、観光消費を分散化させ、地域全体の活性化に繋げます。

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